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【占い日々雑感】向いてる仕事がわからない

 

今回の記事は「向いてる仕事がわからない」です。

 

自分は何に向いているのか?

誰しも一度や二度は、考えたことがあるのでは。

 

向いていない仕事をするより、向いている仕事をした方が、何だか自分が輝けそうですね。

では、向いているかどうか?はどうやって判断すればいいのか?

 

(現時点で)自分は〇〇が好きだから

(現時点で)自分は〇〇な性格だから

(現時点で)自分は〇〇が得意だから

 

でも好き嫌い・性格・得手不得手は意外と変化します。

新社会人になるころの好き嫌い・性格・得手不得手と、社会人10年になるころの好き嫌い・性格・得手不得手は結構変化してたりします。

人間の好き嫌い・性格・得手不得手なんて、たいして当てにならないのです(笑)。

 

そんな中、私が重視しているのは下記の視点です。

人並み以上の努力を続けられるかどうか?

 

しんどいことやツライことは誰でもイヤですが、わざわざ頑張らなくても努力が出来てしまうことは誰にでもあります。

私の場合でいうと、占いの勉強なら、わざわざ頑張らなくても、人並以上の努力を続けられます。

「よくあれだけ勉強が続くよね」と思っている人は沢山いるはずですが、私自身は全然平気なので、勝手に努力が続いてしまいます。

 

皆さんが人並み以上の努力を続けられることって、どんなことですか?

 

ABOUT ME
乾 殊庵(けん じゅあん)
占術家/日本断易学会 理事/40代/鑑定歴15年以上/断易/四柱推命/九星気学/奇門遁甲/日本断易学会代表で京都 天台宗 西林寺住職の山本真照師から奥義を授かる/出身校:慶應義塾大学